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最終チェック!絶対!日本から持ってくべき持ち物「持ち物リスト30選」イタリア旅行【海外旅行持ち物まとめ】

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パスポートも申請したし、持ち物も自分なりにググったりして考えてみたれど、

「何か忘れてないかな?初めて行くからイメージが湧かない。」そんなあなたに読んでもらえると参考になると思い作りました。

リストには「旅先のイタリアで入手が困難なもの・はじめから売られておらず買うことができないもの」をはじめ「イタリアで買えるけれど、初めて使うに果たして自分の体に合うかどうかが心配だったり不安に思う薬etc.を、イタリア・ローマに10年以上住んでいる私の例を交えながら紹介します。 

 

とはいえ、好みはひとそれぞれ。

私もはじめての海外旅行をしたときや別の国を旅するなんてときに、よくこんな感じのリストを見ていて感じるのが「持って行きたい、必要だなと思う物は、本当にひとぞれぞれだな」ということです。

 

これは絶対必要だと思うけれど、こっちははっきり言っていらない。ってものがのがありますよねー。

なので、私がいろいろとピップアップした中から、あなたが必要だと思うものを選び準備してくださいね!

 

【旅の準備】

🔸パスポート 

これがないとイタリアに行けません!

(赤ちゃんにも必要です)

「パスポートがないと海外に行くことができませんなので、早目に申請をして準備してくださいね!

🔸航空券・eチケット
🔸現地通貨(€:ユーロ)

ある程度、日本で両替しておくと安心です。

🔸クレジットカード(海外旅行傷害保険つきが、便利

日本人は多額の現金(現地から見て)を持ち歩き観光していることで知られ、パスポート同様スリのターゲットになっています。海外ではできるだけ現金を持ち歩くことのないように、特に支払額が大きくなる高級ブランドショップや高級レストランでの決済はカードのほうが信用もありスムーズです。

【あわせて読みたい、関連情報♪】

「ミラノ」(今年2019年2月1日にて

ミラノ中央駅前広場を邦人女 性(出張者、30歳代、被害者)が一人で歩いていたところ、外国人男性2 人組に背後より襲われ、羽交い締めにされた後に押し倒され、所携のバッグ 及びポケットの在中品を全て奪取されるなどの事件が発生しているので注意してください。

 

🔸海外旅行保険
🔸スマホ
🔸スマホ モバイルバッテリー

スマホがあってもバッテリーなしでは意味なし!

屋外で地図やショップやレストラン情報確認したり、写真を撮ったりしているとあっという間にバッテリー切れになっちゃいます。

🔸アイフォーンフォンカバー

「アイフォーン」や「アイパッド」はスリの格好のターゲットになってます。

実際に日本人も観光中にアイフォーンを盗まれるなどの被害に遭っているので注意するように。

※注意※

スマホ(アイフォーン、ギャラクシーなどでも高価なもの)の種類が判別(機種判別)ができない不透明なカバーをかけて使うのがベター。

 

🔸ポケットWifi

海外でインターネットを使うなら、「ポケットwifi」は絶対に必要!

🔸カメラ

最近のスマホは画質がいいけど、もっとキレイな一生の記念に残る写真を撮って残したいならカメラを持って行きましょう!

私が使っているカメラのひとつで、気合を入れてキレイな写真を撮りたい!ときに使ってるのが下のパナソニックのミラーレスカメラ。

「ルミックス・ダブルズームレンズキット」です。

イタリアの美しい風景そのままに撮れる、私のお気に入りです。

🔸スーツケース(機内預け入れ・機内持ち込み)

機内への荷物の積み込み取り出しなどで壊れることがないよう、特に機内預け入れスーツケースは「軽くも丈夫なもの」を選ぶように!

 

🔸トラベルポーチ (パッキング用)

収納するときも探すときにも、素早く簡単で、便利! 

 

※ポイント※

・税関でスーツケースを開けるように言われることあり!

スーツケースを開けてランジェリーなど下着類が見えちゃわないようにトラベルポーチ(メッシュじゃないところ)に入れておけば、恥ずかしい思いをせずにすむのですよ。

・防水なら洗面所などで水がかかっても中が濡れず、安心して使えます。

 

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【機内】

「最短の直行便を使っても、東京からローマまでの距離は約1万キロもあり、時間にして、なんと12時間半から13時の超ロングフライト。それを機内でほぼ座って過ごす。」

日本からヨーロッパまでの超長旅を快適に過ごすために絶対に持って行くべき必需品やあると体が楽であろう便利グッズを、機内で使う順を追ってピックアップします。

🔸携帯スリッパ

1.機内で落ち着いたら、まずはスリッパに履き替える!

席が狭くほぼ座りっぱなしの機内で12時間をずっと靴を履いたまま過ごすのはとてもつらく拷問といっても言い過ぎではないです。いや、本当にツライ!

ひとによって違いはあれど、足がむくんできて履いてきた靴がキツキツになってきます。スリッパに履き替えるのと履き替えないのでは天と地の差、足だけではなく体への負担もずっと軽減されます。

 

※ポイント!※

・底から水がしみないもの

機内のトイレの床は水しぶきやらなにやら。。。で濡れていることがよくあります。その上を歩くと底から水がしみてきて、靴下そして足まで濡れとても気持ちが悪くなにより不衛生。

・余裕を持ったサイズを選ぶ。

12時間以上飛行機に乗っていると足がむくんでくるので、ピッタリのサイズではなく少し余裕を持つこと。

・汚れが目立たない濃いめの色

・洗える

何度も旅で使うので洗えないでは、しまうにも困ります。

 

2.機内食(アリタリア空港 - 日本・イタリア間 -)

スリッパに履き替え、ほっ!とひと息ついたころに機内サービス(機内食提供)がはじまります。

私が毎年日本に行くときに使っているイタリアの航空会社「アリタリア空港」の東京-ローマ間を例に、出てくる機内食を時系列でまとめてます


3.消灯(睡眠・自由時間)

メインの機内食のあと、しばらくすると消灯時間(直行便の場合、5時間前後)。

私の場合、まず混まないうちにトイレに向かいます。歯を磨き、軽く化粧を落とし、機内はとても乾燥しているのでしっとりタイプの化粧水・美容液、クリームをさっと塗って機内でのんびり過ごします。 

🔸化粧水(シートタイプ)
これは「機内持ち込みができるシートタイプ」です。
 
ゆっくりできない機内トイレ、メイク落としから化粧水までサッと1枚でOK!
乾燥してる機内ではしっとり保湿のモイストがいいよ。
 
🔸美容液(シートタイプ)
🔸クリーム(シートタイプ)

※ポイント※

機内持ち込みができる「シートタイプ」のクレンジングや化粧水が便利!

 

液体も少量なら機内に持ち込めますが、持ち込む量で引っかかって没収されたり気圧の関係で詰め替えボトルから液体が漏れるのが面倒といった理由から、シートタイプは便利なのです。

※注意※必ず目を通そう!

機内に持ち込める液体の量と方法は決まってます。

液体(化粧品・化粧水やクリーム、食品etc.)持ち込み制限について。

詳しくは「 量的制限の対象となる液体物のリスト(航空局安全部空港安全・保安対策課航空保安対策室)

🔸のど保湿マスク

空気がカッラカラ!に乾燥する機内で喉、そして顔(頬:美容のため)の乾燥も守ってくれるので、いつも必ず使ってます。私は空調にも弱くマスクを使わないと鼻が垂れてきちゃうんですよね。マスクをするとそれも防げます。口を開けて寝込んじゃっても恥ずかしくなくていい。

🔸アイマスク・首まくら・耳栓

熟眠したいひとの必需品! といえば「アイマスク」、「耳栓」、「首まくら」 

 

※ポイント※

首枕があれば、機内サービスの枕を腰に当てることができるので腰まくらは必要し、私の場合。

 

🔸フットレスト 飛行機 あし置き 

旅行疲労など、移動中は足をリラックスして困憊を解消でき、足のだるさ、また、ひざの痛みを防せぐグッズです。

🔸機内持ち込みキャリー付きリュック  

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【海外現地旅先(町中散策)】

やった、イタリアに到着だ!

🔸旅行用財布

町中で高級ブランドのお財布がちらつくと仮にお財布の中にお金が入っていなくてもあると思われ、狙われやすくなるので(高級ブランド店や高級レストラン以外)の町中では使わないほうがベター。

※ポイント※

・町中散策にて。

多くの現金は絶対に持ち歩かないこと!

私がそうしてるんですが、高級ブランドではないお財布を持つ。

・「街中歩きに必要なだけの最小限のお金を持ち歩ける、お財布

・「ジェラートやカット・ピッツァを食べたり、トレヴィの泉でコインを投げれるくらいのコインを入れる、コインケース

2つのお財布を使い分け街中を歩いてます。 

 

 

🔸ウエストポーチ・パスポートケース🔸

 ※注意※

【悲報】去年の冬、ローマ住みの我が家(地元ローマ出身のイタリア人夫)がスキミング被害に遭ってしまった。ということを踏まえ、中に入ったものをすべてスキミングから守ってくれるようなスキミング防止のポーチを選ぶといいでしょう。

パスポートを持ち歩くときにはウエストポーチよりも、Tシャツなど服の下に隠せる首下げ式のほうが安全性は高いです。

※ポイント※

「ウエストポーチ」と「パスポートケース」の両方、パスポートを持ち歩かないときにはウエストポーチだけにするなど2つをうまく使い分けるといいでしょう。

🔸パスポートケース・カードケース(スキミング防止)
🔸ウエストポーチ

街中歩きの定番で便利なのがウエストポーチです。

※ポイント※

スキミング防止、イタリアは屋外美術館といわれるほどで屋外観光が多くなるので不意の雨でも水濡れを防いでくれる防水であること、半日観光の町歩きで最低限必要な物が入る大きさがあると便利です。 

🔸帽子(UVカット)

強烈な日差しから頭、顔、首の後ろを守る!

到着当日、または翌日の朝から屋外観光をと思うも、日焼けは絶対にイヤ!とか私のように肌が弱いあなた、まずは強い日差しと紫外線から肌をしっかり守る対策をしましょう!

太陽がのぞけば、やたらと日差と紫外線が強いのがイタリア!

日焼けはイヤ!な、あなたは少なくとも3月からは帽子があるほうがいいですね。

背後からの日差しが防げる帽子がいい。
気づきにくい部分なのですが、強力な日差しは背後からも降り注ぎ日焼け止めを塗っていても、チリチリと肌が焼けて痛いんです。
それで私は背後からの日差しを防ぐために、上くらいのつばの広さのある帽子を使い首の後ろの日焼け防いでます。
🔸ストール

昼間と夜の気温差が激しいイタリア。

真夏でもレストランや列車内で冷房が強く寒いことがあります。そんなときにさっと羽織って簡単に体温調節ができ、ひざ掛けにもなります。

また「ヴァチカン市国のサンピエトロ大聖堂から街中の教会見学は、ノースリーブやミニスカート、短パンは禁止!」入場できません。

うっかりノースリーブできちゃった!なんてときにもストールを肩に巻けば入場できるよ!

🔸除菌ウエットティッシュ

屋外などで食事の前に使うだけではなく、トイレの便座(便座がないところも多いけど)に座りたいときにも使えて便利。

【海外現地旅先(ホテル・宿泊施設にて)】

日本とイタリアではプラグの形が違い日本の電化製品を使うためになくてはならない必需品です。

日本から持って行くスマホやカメラの充電ケーブル、電化製品・電子機器を使うときに必ず必要になります。

🔸変換プラグ

※ポイント※

個別にプラグを買ってもいいんですが、選び間違えて持って行き現地で使えない!とか、また別の国に旅行に行くかもしれない。といったことなら世界のあちこちで使える、上のようなタイプが便利です。

 

🔸変圧器

電圧切替ができない電化製品・電子機器を海外使うためには変圧器が必ず必要になってくるので、自分が持って行こうとしている製品を事前しっかりチェックしましょう。

 

🔸トラベルケトル(折りたたみ)

日本から持って来たティーバック緑茶が飲みたい、お湯を注ぐだけで作れるお味噌汁やフリーズドライのおにぎりetc.を楽しみたいあなたは持って行きましょう。 

イタリアの中でも特にローマの水は石灰分が多いため、普段からお腹が弱いとか旅の疲れから普段はお腹を壊さなくても壊してしまうといったことも考えられます。

特にイタリアは日本のように無料で使えるトイレが少なくコロッセオやヴァチカン市国など超人気観光スポットでは長蛇の列に並んで待つといったことがあります。

屋外観光で頻繁にトイレに行くとなると観光どころではなくなってしまうので、気になるあなたは持って行くといいですね。

また下の引用文は「日本の外務省の安全ホームページのイタリア」の部分にかかれている一部になります。

特に「街中にある湧き水は飲用可能で,慣れれば問題ないようですが,水質は石灰分の含有量が多く(炭酸カルシウム換算で日本の4~5倍),短期滞在の場合は1回沸騰させた水かミネラルウォーターを飲用する方が無難です。」

外務省の安全ホームページのイタリア「風俗、習慣、健康等」より引用

🔸室内履き

※ポイント※

ビーチサンダルなど濡れたバスルームを歩いても滑ったり水がしみてこない、濡れても服だけでサッと乾くサンダルを持って行くといいよ!

 

🔸緑茶(粉末飲料)
水・お湯どちらでも、OK!
機内でもらった水やお湯から、現地イタリアで買ったペットボトルの水に入れペットボトルを振って混ぜればすぐに飲めます。 
🔸即席みそ汁

 軽くて便利!フリーズドライ食品です。

🔸醤油

 ローマだと普通のスーパーにキッコーマンのお醤油が売られているところが多いです。が、卓上用のビン入りとかボトルになり1回使いきりの個包装までは売っていないです。

※ポイント※

 アリタリア機内の機内食で「和食」を頼むとお醤油が1つついてきます。(イタリアンにはついてこない)

上の化粧品のところでも触れましたが、機内持ち込みの液体には制限がある(詳しくはすぐ↓下の注意に目を通すように)ので、機内預けに持つのほうにいれ現地で楽しむといいと思うんですけどね。

どうしてもというなら、ほか機内に持ち込む液体量により、1つ2つ機内に持ち込むくらいでいいでしょう。

※注意!※

※注意※必ず目を通そう!

液体(化粧品・化粧水やクリーム、食品etc.)持ち込み制限について。

詳しくは、「 量的制限の対象となる液体物のリスト(航空局安全部空港安全・保安対策課航空保安対策室)

🔸お菓子

旅行の期間や現地のお菓子が合う合わないなどこれも個人差が大きいとは思うんですが、旅が長く疲れているときなんかにふと日本のお菓子が恋しくなり食べたくなることがある!そんなあなたは、ぜひ。

※ポイント※

個包装されているものが、超便利!

なぜなら、品質が落ちない(湿気ない)、バッグに忍ばせ持って行くこともできる。

また、ツアーや現地で仲良くなったひとにあげるなんてこともできます!

・あなたが普段から好んで食べる大好きなお菓子を持っていこう!

食べたくなるのは普段からよく食べてるお菓子なんだな。

※イタリアに行けばイタリアの物をたくさん食べたいし、食べるもの。

なので、たくさん持って行く必要はない!でしょう。

 

🔸洗濯洗剤 

靴下、インナー、Tシャツなどは洗って使い荷物を減らし、その代わりにイタリアで買ったお土産をたくさん入れて帰りましょう!

 

🔸物干しハンガー 

ホテルのハンガーを利用し巻いて干せる、便利グッズです!

持ち運びにコンパクトにたため嵩張らない、下のような感じのものが重宝するのだ。

【薬】🔸日本から【🔸絶対!🔸】持ってくること🔸

イタリアにも薬は売られ買うことができます。

「医師の処方がないと買えない薬」と「医師の処方なしで薬局に行けば誰もが買える薬」の大きく2つに分かれてます。

ただ、緊急の場合をのぞき風邪薬や痛み止めなどは自分が普段飲み慣れている薬を日本から持ってくることをすすめます。

なぜなら、イタリアで処方された薬があなたに合わないことがあるかもしれないからです。

以前私はイタリアで使った薬のせいで、副作用が現れ急いでネットで調べたら日本では使用が禁止されている薬でした。ヨーロッパ人とアジア人では体も違うし、はっきりいって合わない薬を飲んでの副作用はとても怖いです。

これがあなたの旅先だったら。。。困りますよね。

自分の体に合うかどうかがわからないイタリアの薬をむやみやたらに飲まないよう注意してくださいね!

 

といったことで、

私自身が今でも定期的(期限が切れそうになると)に日本からイタリアに持ってきている常備薬(うがい薬、総合感冒薬、胃腸薬、痛み止め解熱剤など)を、商品例とともに紹介します。

 

※注意※

「日本で売られている薬とはいえ、ひとそれぞれ体に合う合わないがある!」ことには変わりありません。下の薬は例として挙げてます。

必ずあなたが普段飲んでいる使っているて、必ずあなたの体に合った物を持ってくること。

持病などで普段から飲んでいる薬、そして「イタリアにも花粉症がある」ので花粉症の薬も必ず!持ってくること。すぐ書き出してメモをし準備しましょう!

 

 

※ポイント※

無色透明タイプは飛び散って服などを汚すことなく、洗濯に手間をかけたくない旅先で便利です。

※注意!※

※注意※必ず目を通そう!

液体(化粧品・化粧水やクリーム、食品etc.)持ち込み制限について。

詳しくは、「 量的制限の対象となる液体物のリスト(航空局安全部空港安全・保安対策課航空保安対策室)

🔸総合感冒薬 
 
🔸胃腸薬 

※ポイント※

瓶入りよりも顆粒のほうが軽く個包装は衛生的持ち運びにも便利です。

🔸痛み止め・解熱鎮痛薬
🔸湿布

近年、イタリアの薬局にも日本のサロンパスが売られています。

が、高い!種類も選べない。自分に合ったタイプを日本から買ってくるほうがいいです。必要なあなたは持ってきましょう!

※ポイント※
肩こりや筋肉痛だけではなく、足の裏に貼ると疲れがぐっと楽になります。
 
 
※ポイント※
バスタブつきの部屋を選んだ、あなた。
日本らしい香りの入浴剤はイタリアでは売られてません。
ただ、入浴剤って結構重いんですよね。旅の長さに合わせいくつか持って行けばいいと思うな。
心身共にとてもリラックスできぐっすり眠れること間違いなし
 

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