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イタリア最新【感染症】新型コロナほか注意・予防対策2022/2023 更新9月26日版 @日本「外務省 」からのお知らせ・有益情報

主に「日本外務省」からのイタリアに関係する最新情報(注意・予防対策含)や有益なお知らせをシェアしていきます♪

ローマ市在住の私「Kasumi♪」が、日本からはじめてローマにやってくる女子のあたなにも「ぱっ!と見てすぐわかるように♪」地元ローマとラツィオ州をメインにしながらイタリア全土の情報も掲載していきます!イタリア旅行の前、また旅行中の現地ローマでもリンク先で更新される最新情報要チェック!」しながら、「現地最新情報をしっかりと確認・把握」して、あなたの旅行中の安全を心がけてくださいね♪

💗このサイトは「こんな女子のあなたに」書いています💗

・日本に住んでいて「初めての海外旅行がイタリアのローマだよ♪」

・今度が2度目ローマ旅行だけれど、前回の旅行から2年以上のブランクがあって、なんだか心配。

・ハネムーンだよ♪

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🔶「日本外務省」からの最新情報🔶

「日本外務省 」からのお知らせ・有益情報2022/2023

🔶「新型コロナウイルス感染症」@日本「外務省 」からのお知らせ🔶

💗!NEW!💗【広域情報】新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(2022年10月11日以降適用)-送信日時: 2022年9月26日 -

件名: 【広域情報】新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(2022年10月11日以降適用)


9月26日、新型コロナウイルス感染症に関する水際措置見直しの詳細が公表されました。10月11日午前0時(日本時間)以降適用される措置の概要は以下のとおりです。


1.外国人の新規入国制限の見直し
外国人の新規入国について、日本国内に所在する受入責任者による入国者健康確認システム(ERFS)における申請を求めないこととします。併せて、外国人観光客の入国について、パッケージツアーに限定する措置を解除します。


詳細は以下のリンク先をご確認ください。
(PC)==> https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2022C083.html
【上記リンク先の内容】
新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(2022年10月11日以降適用)
2022年09月26日
9月26日、新型コロナウイルス感染症に関する水際措置見直しの詳細が公表されました。10月11日午前0時(日本時間)以降適用される措置の概要は以下のとおりです。

1.外国人の新規入国制限の見直し
外国人の新規入国について、日本国内に所在する受入責任者による入国者健康確認システム(ERFS)における申請を求めないこととします。併せて、外国人観光客の入国について、パッケージツアーに限定する措置を解除します。

2.査証免除措置の適用再開
 査証免除措置の適用を再開します。

3.検査等の見直し
 新型コロナウイルスへの感染が疑われる症状がある帰国者・入国者を除き、入国時検査を実施せず、入国後の自宅又は宿泊施設での待機、待機期間中のフォローアップ、公共交通機関不使用等を求めないこととします。ただし、全ての帰国者・入国者について、世界保健機関(WHO)の緊急使用リストに掲載されているワクチンの接種証明書(3回)又は出国前72時間以内に受けた検査の陰性証明書のいずれかの提出を求めることとします。

4.入国者総数の管理の見直し
 現在1日50,000人目途としている入国者総数の上限は設けないこととします。

5.措置の詳細は、以下の別紙1及び2を参照してください。
別紙1「水際措置の見直しについて」
https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/pdf2/0926_34_1.pdf
別紙2「水際対策強化に係る新たな措置(34)」
https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/pdf2/0926_34_2.pdf
外務省の感染症危険情報発出国については、外務省海外安全ホームページを御確認ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp

【広域情報】新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(自宅等待機者の検査方法の見直し) -送信日時: 2022年9月13日 -

2022年9月13日
件名: 【広域情報】新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(自宅等待機者の検査方法の見直し)
 
9月13日、新型コロナウイルス感染症に関する水際措置の見直しの詳細が公表されました。措置の概要は以下のとおりです。

詳細は以下のリンク先をご確認ください。
(PC)==> https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2022C079.html

【上記リンク先の内容】

新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(自宅等待機者の検査方法の見直し)
2022年09月13日
9月13日、新型コロナウイルス感染症に関する水際措置の見直しの詳細が公表されました。措置の概要は以下のとおりです。

1.自宅等待機の見直し
9月14日午前0時(日本時間)以降、ワクチン接種証明書を保持している「赤」区分の国・地域からの帰国者・入国者及びワクチン接種証明書を保持していない「黄」区分の国・地域からの帰国者・入国者に求められる原則5日間の自宅等待機について、入国後3日目以降に自主的に受けたPCR検査(1回)又は抗原定量検査(1回)の陰性結果を厚生労働省に届け出た場合に加え、入国後2日目及び3日目に抗原定性検査キットを用いて検査(2回)をし、両方の陰性の結果を厚生労働省に届け出た場合も、厚生労働省の確認後の自宅等待機の継続を求めないこととします。

2.措置の詳細は、以下の別紙を参照してください。
別紙「水際対策強化に係る新たな措置(33)」
https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/pdf2/0913_33.pdf
外務省の感染症危険情報発出国については、外務省海外安全ホームページを御確認ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp
※ 査証制限措置対象国については外務省ホームページを御確認ください。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/fna/page4_005130.html

【広域情報】新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(水際対策強化に係る新たな措置(28)に基づく国・地域の指定について)-送信日時: 2022年9月2日 -

件名: 【広域情報】新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(水際対策強化に係る新たな措置(28)に基づく国・地域の指定について)
1.9月7日午前0時以降、以下28か国・地域の水際対策強化に係る新たな措置(28)に基づく国・地域の指定について、見直しを行うこととします。
現在、「赤」区分のアルバニア及びシエラレオネは、令和4年9月7日午前0時からは「黄」区分となります。これらの国からの帰国者・入国者については、入国時検査を実施した上で、原則5日間の自宅等待機を求めることとし、入国後3日目以降に自主的に受けた検査の結果が陰性であれば、その後の自宅等待機の継続を求めないこととします。このうち、ワクチン3回目接種者については、入国時検査を実施せず、入国後の自宅等待機を求めないこととします。
詳細は以下のリンク先をご確認ください。
(PC)==> https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2022C077.html

【上記リンク先の内容】

新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(水際対策強化に係る新たな措置(28)に基づく国・地域の指定について)
2022年09月02日
1.9月7日午前0時以降、以下28か国・地域の水際対策強化に係る新たな措置(28)に基づく国・地域の指定について、見直しを行うこととします。

現在、「赤」区分のアルバニア及びシエラレオネは、令和4年9月7日午前0時からは「黄」区分となります。これらの国からの帰国者・入国者については、入国時検査を実施した上で、原則5日間の自宅等待機を求めることとし、入国後3日目以降に自主的に受けた検査の結果が陰性であれば、その後の自宅等待機の継続を求めないこととします。このうち、ワクチン3回目接種者については、入国時検査を実施せず、入国後の自宅等待機を求めないこととします。

現在、「黄」区分のアンゴラ、アンティグア・バーブーダ、ウルグアイ、エスワティニ、エリトリア、カーボベルデ、ギニアビサウ、クック諸島、グレナダ、コモロ、サモア、サントメ・プリンシペ、サンマリノ、スリナム、セントクリストファー・ネービス、セントビンセント及びグレナディーン諸島、ソマリア、チャド、ツバル、ナウル、ニウエ、バヌアツ、ブルネイ、ボツワナ、ホンジュラス、モーリシャスは、令和4年9月7日午前0時からは「青」区分となります。これらの国・地域からの帰国者・入国者については、ワクチン3回目接種の有無によらず、入国時検査を実施せず、入国後の自宅等待機を求めないこととします。


2.「水際対策強化に係る新たな措置(28)」(令和4年5月20日)1.に基づき、外務省及び厚生労働省において見直しの都度、公表するとされている国・地域の区分については下記のリンクをご覧ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/pdf2/0902_list.pdf

3.なお、それぞれの区分について適用される入国時の検査の有無、入国後の待機の有無や期間等についての情報は下記のリンクをご覧ください。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/cp/page22_003380.html

※ 外務省の感染症危険情報発出国については、外務省海外安全ホームページを御確認ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp
※ 査証制限措置対象国については外務省ホームページを御確認ください。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/fna/page4_005130.html

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※要注意※

日本にて「海外からの【肉製品】の違法な持込の厳格化」されたので、十二分に注意!

【広域情報】新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(日本出国前に日本で取得した検査証明書の扱いについて)-送信日時: 2022年8月15日 -

 日本への入国及び帰国の際には、検疫所へ「出国前72時間以内の検査証明書」の提示が必要となっており、「出国前72時間以内の検査証明書」が提示できない場合、検疫法に基づき、日本への上陸が認められていません

詳細は以下のリンク先をご確認ください。

(PC)==> https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2022C069.html

【上記リンク先の内容】

新型コロナウイルス感染症に関する新たな水際対策措置(日本出国前に日本で取得した検査証明書の扱いについて)
2022年08月15日
1 日本への入国及び帰国の際には、検疫所へ「出国前72時間以内の検査証明書」の提示が必要となっており、「出国前72時間以内の検査証明書」が提示できない場合、検疫法に基づき、日本への上陸が認められていません。

2 日本への帰国・入国に際する出国前検査証明書について、これまでは外国で取得した検査証明書のみ有効としてきましたが、令和4年8月15日午前0時(日本時間)日本到着以降は、日本から外国へ短期渡航する者が、日本出国前に日本で検査証明書を取得し、且つその検査証明書が外国を出国する前72時間以内に取得(検体採取)されたものである場合(※)、日本への帰国(再入国)に当たり有効な検査証明書として取り扱います。
※検体採取日時から日本帰国時の搭乗便の出発予定時刻までが72時間以内であるほか、有効な検体、検査法等の必要事項を全て満たす必要があります。

3 詳細については、下記の厚生労働省ホームページにあるQ&Aをご参照下さい。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00248.html

※ 外務省感染症危険情報発出国については、外務省海外安全ホームページ https://www.anzen.mofa.go.jpを御確認ください。
※ 査証制限措置対象国については外務省ホームページを御確認ください。 https://www.mofa.go.jp/mofaj/ca/fna/page4_005130.html

(問い合わせ窓口)
○厚生労働省新型コロナウイルス感染症相談窓口(検疫の強化)
日本国内から:0120-565-653
海外から:+81-3-3595-2176(日本語、英語、中国語、韓国語に対応)

○出入国在留管理庁(入国拒否、日本への再入国)
  電話:(代表)03-3580-4111(内線4446、4447)

○外国人在留支援センター内外務省ビザ・インフォメーション
  電話:0570-011000(ナビダイヤル:案内に従い、日本語の「1」を選んだ後、「5」を押してください。)一部のIP電話からは、03-5363-3013

🔶「サル痘」@日本「外務省 」からのお知らせ🔶

※情報量が増えたので「サル痘」に関する情報を、↓下の新ページに移動しました。

🔷問い合わせ先🔷

在イタリア日本国大使館・外務省領事サービスセンターほか

○在イタリア日本国大使館

 電話:06-487991(領事部)

  ホームページ:https://www.it.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○外務省領事サービスセンター

住所:東京都千代田区霞が関2-2-1

電話:(代表)03-3580-3311(内線)2902、2903

○外務省領事局政策課(海外医療情報)

  電話:(代表)03-3580-3311(内線)4919

○外務省 海外安全ホームページ 

https://www.anzen.mofa.go.jp(PC版・スマートフォン版)

http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.asp(モバイル版)

在留届及び「たびレジ」への登録のお願い
 海外渡航前には、万一に備え、家族や友人、職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。3か月以上滞在する方は、緊急事態に備え、必ず在留届を提出してください。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html
 また、3か月未満の旅行や出張などの際には、海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう、外務省海外旅行登録「たびレジ」に登録してください。(詳細はhttps://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html 参照)

 

🔶あなたが実際に行く!町から発信されている情報を収集しよう!

このブログは実際にあなたが観光・ショッピング・グルメを楽しむローマ市に住んでいる「在ローマのKasumi♪」が書き頻繁に更新しています💖

長引く「コロナ禍」と「ロシア・ウクライナ情勢不安」が今も続くなか、イタリア・ローマの街中は以前とは大きく変わっています。

具体的にどんなところが変わったかというと、

例えば、お馴染みだったりお気に入りだったり、はたまた有名なレストランやショップまでもがつぶれていたり、別の場所に移転していたり、オーナーが変わり料理の味が以前とは変わり落ちてまずくなっていたりetc.etc.といったことが起こり変わってきていて、この先もまだまだそういったことが続くと予想され、治安もまたしかり(悪くなっている)です。

といったことで、

今、現地から発信される最新情報を集めしっかりチェックしていくことが、なにより重要で大切になってきます。

「次の旅行は、イタリア!」「ローマに行くよ!」「決めているよ!」そんな日本からイタリアにやってくる女子で、
「はじめての海外旅行がイタリア、ローマ」
「前のローマ旅行から、数年のブランクがあって、なんか心配、不安だなー」というあなたは。
現地ローマから私、Kasumi♪が発信する生現地情報を楽しみながら、「現地イタリア、ローマで実際に役立つ!使える旅情報を収集、チェック!」していってくださいね♪

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